<新型インフル>“虚偽”申告で感染者に初の警告処分=発症前日に入国―北京市

Record China    2009年6月20日(土) 16時4分

拡大

(1 / 4 枚)

19日、北京市で確認された14例目の新型インフルエンザ感染者が、空港で健康申告カードを提出した際、ルームメートらに感染症状があったことを記載せず、88人と密接に接触したとして、警告処分を受けたことが明らかになった。写真は北京の病院の隔離病棟。

19日、北京市で確認された14例目の新型インフルエンザ感染者が、空港で健康申告カードを提出した際、ルームメートらに感染症状があったことを記載せず、88人と密接に接触したとして、警告処分を受けたことが明らかになった。写真は北京の病院の隔離病棟。

ピックアップ



   

we`re

RecordChina

お問い合わせ

Record China・記事へのご意見・お問い合わせはこちら

お問い合わせ

業務提携

Record Chinaへの業務提携に関するお問い合わせはこちら

業務提携