<直言!日本と世界の未来>個性を生かした「活力ある社会」へ、教育の「機会平等」実現を―立石信雄オムロン元会長 

立石信雄    2017年2月19日(日) 5時0分

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よく「企業は人なり」と言われるが、同様に「国家は人なり」である。未来を展望し、次世代を担う若い人材育成に向け、教育の面で改革していくことが求められる。特に個性を生かした「活力ある社会」へ、教育の「機会の平等」実現が急務である。

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