「日本語が全然わかりませんが…」=声をかけてきた青年は震災復興支援ソングを大声で歌った―中国人学生

日本僑報社    2018年5月27日(日) 16時10分

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作文コンクールを主催する日本僑報社・日中交流研究所は、2017年の国交正常化45周年を記念して、中国で初めての「日本語の日」の創設を検討している。そんな「日本語の日」に何ができるか。河北工業大学の宋妍さんは作文につづっている。

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