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11日、韓国・朝鮮日報によると、米カリフォルニア州南部の飲食店で、絶滅の危機に瀕するシロナガスクジラの肉を使った寿司を提供していたとして起訴されていた日本人2人が、懲役3年の有罪判決を受けていたことがわかった。資料写真。
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2014年2月11日、韓国・朝鮮日報によると、米カリフォルニア州南部の飲食店で、絶滅の危機に瀕するシロナガスクジラの肉を使った寿司を提供していたとして起訴されていた日本人2人が、懲役3年の有罪判決を受けていたことがわかった。13日付で新華社が伝えた。
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2人は2009年から、マグロの名目でクジラ肉を輸入業者より購入していた。この飲食店は10年に閉店している。(翻訳・編集/NY)
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