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中国最高指導者が自ら感染症との戦いを率いた事績

CRI online    2020年4月8日(水) 17時35分

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突然広がった新型コロナウイルスの感染症拡大に直面し、中国は最も全面的で、厳格かつ徹底的な予防・抑制措置を講じるとともに、甚大な犠牲を払いました。全国人民の努力の下、中国の感染状況は好転しつつあり、生産と生活秩序が次第に回復しています。 以下は中国の最高指導者が中国人民の新型コロ...

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 突然広がった新型コロナウイルスの感染症拡大に直面し、中国は最も全面的で、厳格かつ徹底的な予防・抑制措置を講じるとともに、甚大な犠牲を払いました。全国人民の努力の下、中国の感染状況は好転しつつあり、生産と生活秩序が次第に回復しています。

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 以下は中国の最高指導者が中国人民の新型コロナウイルス感染症との戦いを自ら指揮し、布石した事績です。

1月7日

 習近平総書記は中央政治局常務委員会会議を主宰。感染症の予防・抑制活動を要求。

1月25日

 旧暦の1月1日、習総書記は中国共産党中央政治局常務委員会会議を主宰。会議で、中国共産党中央の新型肺炎対策指導グループを発足させ、湖北省など感染が深刻な地域に指導チームを派遣、予防第一線の活動を促進。

1月28日

 習総書記は北京で世界保健機関(WHO)のテドロス事務局長と会談。「中国政府は終始、公開的で、透明性且つ責任ある姿勢で、即時に国内外に感染の情報を発表し、各側の注目に応え、国際社会との協力を強めた。中国はWHOや国際社会とともに地域と世界の公衆衛生上の安全を保障する」と指摘。

2月3日

 習総書記は中国共産党中央政治局常務委員会会議を主宰。予防活動の報告を聴取し、次のステップの活動内容を検討。

2月7日

 習総書記はトランプ米大統領の要請に応じて電話会談を行う。「中国は自国民の安全と健康の保障のほか、世界人民の安全と健康も確保する。我々は公開的で、透明性且つ責任ある姿勢で、WHOおよび米国を含む各国と各地域に報告し、WHOの専門家を招き武漢市の実地踏査を行った」と強調

2月10日

 習総書記は北京で感染症予防活動の状況を視察。疫病との人民戦、総括戦、阻撃戦に打ち勝つことを表明。

3月2日

 習総書記は北京で新型コロナウイルス感染症予防の科学研究を視察。

3月10日

 習総書記は湖北省武漢市を視察。

3月12日

 習総書記は国連のグテーレス事務総長と電話会談。「中国人民の努力は世界各国の感染症抑制に貴重な時間を稼ぎ出した。中国は各国と経験を共有し、薬剤とワクチンの共同研究を行い、感染が拡散した国にできる限りの支援を与えたい」と強調。

3月18日

 習総書記は中国共産党中央政治局常務委員会会議を主宰。国内外の感染症予防・抑制と経済情勢を分析。主な活動内容を検討し布石。

3月26日

 習総書記は北京で主要20カ国・地域(G20)首脳による新型コロナウイルスの感染対策のための特別サミットに出席。「手を携えて疫病と戦い、共に難題に取り組んでいく」と題する談話を発表。

3月29日

 習総書記は浙江省に赴き、感染症予防・抑制と経済社会発展について実地踏査(提供/CRI

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