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21日、新浪は記事「トップニュースを奪ったのは誰だ?萩野公介はダークホースではない、アジア大会金メダルトップは恐らく萩野だ」を掲載した。写真は表彰式。
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2014年9月21日、中国メディア・新浪は記事「トップニュースを奪ったのは誰だ?萩野公介はダークホースではない、アジア大会金メダルトップは恐らく萩野だ」を掲載した。
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仁川アジア大会の男子200メートル自由形決勝では番狂わせが起きた。中国の孫楊(スン・ヤン)、韓国の朴泰桓(パク・テファン)、2人の五輪金メダリストを抑えて優勝したのは日本の萩野公介。ダークホースと言うにふさわしい活躍だが、その実力は折り紙付き。ダークホースと言うよりは本命の1人というべきだろう。
萩野公介はまだ20歳だが、着々と力をつけてきた逸材。ロンドン五輪では個人メドレーで銅メダルを獲得している。日本では1956年のメルボルン五輪の山中毅以来となる男子高校生メダリストとなった。萩野は今大会、8種目にエントリー。最多金メダル獲得の最有力選手の位置につけた。(翻訳・編集/KT)
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