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BS日テレで放送中の「C-POP WORLD」収録のため、初めて単独で日本を訪れたフェイルンハイ(飛輪海)のアーロン・イェン(炎亞綸)。今回遭遇したビックリ体験を語った。
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2007年6月28日、BS日テレで放送中の「C-POP WORLD」収録のため、初めて単独で日本を訪れたフェイルンハイ(飛輪海)のアーロン・イェン(炎亞綸)が、今回遭遇したビックリ体験を語っている。
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オフで街中を歩いていたアーロンは、いきなり女子高生に囲まれてサインを求められたという。日本で誰かに気づかれると思っていなかったアーロンは驚いたが、彼女らによくよく事情を聞いてみると、アーロンがあまりにかわいいので、勝手にジャニーズの新人タレントだと思い込んでずっと跡をつけていたらしい。***
東京への機内で鼻と耳に異常を感じたアーロンは、到着後すぐに総合病院で検査を受けたが、たくさんの診療窓口や薬局が同じ建物に集まっているのが珍しく、「日本の病院はデパートみたいだった!」と話している。
台湾のタレントにとって、日本での買い物は楽しみの一つ。アーロンはずっと我慢していたものの、「結局は最終日に20万円も使ってしまった」という。帰国後、すぐにドラマ「翻滾(口巴)、蛋炒飯」の撮影に忙しいアーロンだが、今回の日本上陸について「日本は刺激的。また行きたい」と話していた。(翻訳・編集/Mathilda)
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