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11日、韓国プロ野球チーム「ハンファ・イーグルス」は成績不振でファン離れが進んでおり、球団が選手の士気を高めるためにロボット応援団を投入。これに中国のネットユーザーが注目している。資料写真。
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2014年8月11日、米ネットメディア・Odditycentralによると、韓国プロ野球チーム「ハンファ・イーグルス」は成績不振でファン離れが進んでおり、球団が選手の士気を高めるためにロボット応援団を投入したと報じた。同球団の取り組みは中国でも報じられ、ネットユーザーの注目を集めている。
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「このロボットの導入により球場に来るファンがさらに減るようなことがあれば、選手の士気は一層低下すると思う」
「この取り組みに賛成だ。改善点としては、球場に試合を生中継するカメラをいくつか設置し、360度見渡せるようにするといい。そうすれば、ファンは家に居ながらいろんな角度で試合を観戦できる」
「いっそのこと選手もロボットにしたら?」
「球場に足を運び、みんなで観戦してこそ楽しいのに」
「(ロボットの導入は)逆効果になる気がする」
「(選手が)かわいそう」(翻訳・編集/内山)
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