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6日、フィギュアスケートの第46回ゴールデンスピン・オブ・ザグレブ大会の女子シングル、ショートプログラムで、韓国のキム・ヨナがシーズン最高となる73.37点を獲得し、1位となった。写真はキム・ヨナ(08年11月撮影)。
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2013年12月6日、クロアチア・ザグレブで開催されたフィギュアスケートの第46回ゴールデンスピン・オブ・ザグレブ大会の女子シングル、ショートプログラム(SP)で、韓国のキム・ヨナがシーズン最高となる73.37点を獲得し、1位となった。韓国・中央日報の報道を新浪体育が7日付で報じた。
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得点の内訳は、技術点が38.37点、芸術点が35.00だった。キム・ヨナの得点はSPの今シーズン最高得点。日本の浅田真央が11月のISU(国際スケート連盟)グランプリ(GP)第1戦で記録したばかりの73.18点をあっさりと上回った。
キム・ヨナは右足のけがでGPシリーズを欠場し、今シーズン初戦だった。この日の演技では、1つのジャンプでバランスを崩した以外は、完ぺきな演技だった。(翻訳・編集/北田)
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