F1、角田は1回目で6位 04-04 19:29
中国、米国からの全輸入品に34%報復関税 04-04 19:26
米「相互関税」導入 宮崎県内の輸出関係者はどう受け止めている? 04-04 19:23
中国・上海市のバレーボールチーム 和歌山市のクラブチームと合同練習 04-04 19:22
アジア圏メーカーの勢いがすごい! 中国のBYDと韓国のヒョンデおすすめEV5選 04-04 19:14
原子力規制委員が島根原発視察 原子炉の構造などを確認 04-04 19:13
「ちいかわ」に「鬼滅の刃」、MLBは中国にどのような影響を与えたのか―中国メディア 04-04 19:09
予土線(JR四国)個性あふれる列車を乗り尽くしたい路線 04-04 19:03
真っ赤に編み上げられた空間、大量の窓・鍵・靴... 大阪万博にも展示の美術家、塩田千春の圧倒的世界観 04-04 19:02
甘味とごはんや「八一」 築96年の旧米問屋 カフェに 旧藤沢宿エリア「人集う場に」 04-04 19:02
F1、角田は1回目で6位 04-04 19:29
中国、米国からの全輸入品に34%報復関税 04-04 19:26
米「相互関税」導入 宮崎県内の輸出関係者はどう受け止めている? 04-04 19:23
中国・上海市のバレーボールチーム 和歌山市のクラブチームと合同練習 04-04 19:22
アジア圏メーカーの勢いがすごい! 中国のBYDと韓国のヒョンデおすすめEV5選 04-04 19:14
原子力規制委員が島根原発視察 原子炉の構造などを確認 04-04 19:13
「ちいかわ」に「鬼滅の刃」、MLBは中国にどのような影響を与えたのか―中国メディア 04-04 19:09
予土線(JR四国)個性あふれる列車を乗り尽くしたい路線 04-04 19:03
真っ赤に編み上げられた空間、大量の窓・鍵・靴... 大阪万博にも展示の美術家、塩田千春の圧倒的世界観 04-04 19:02
甘味とごはんや「八一」 築96年の旧米問屋 カフェに 旧藤沢宿エリア「人集う場に」 04-04 19:02

3年でこんなに変わった!中国の発展スピードがいかに速いか見よ―中国ネット

Record China    2017年3月5日(日) 5時40分

拡大

4日、中国のポータルサイト・今日頭条が、中国の発展スピードがいかに速いかを紹介する記事を掲載した。これに対し、中国のネットユーザーからさまざまなコメントが寄せられた。資料写真。

2017年3月4日、中国のポータルサイト・今日頭条が、中国の発展スピードがいかに速いかを紹介する記事を掲載した。

記事は、中国がこの3年間で急速に発展した分野として10の分野を挙げた。それは、民間旅客機、スーパーコンピューター、電子製品、オンライン決済、スマートフォン、モバイルCPU、宇宙開発、高速鉄道、自動車、科学技術論文だ。

例えば、民間旅客機では2014年の時点で国産旅客機は1機もなかったのが、2017年の中国には国産旅客機ARJ21があり、すでに5000時間以上のテスト飛行をしたほか、3月には国産大型旅客機C919が初飛行する見込みだと伝えた。

また、2014年の時点で中国のスーパーコンピューター・天河2号は計算速度世界一になったものの、すべて米国のCPUを使用していた。しかし、2017年の中国にはCPUも国産のスーパーコンピューター・神威太湖之光があるとした。

高速鉄道分野では、2014年当時、中国の総延長距離は1万6000キロですでに世界一となっていたが、2017年は2万キロを超えており、2014年と比べて25%増となった。また、2014年当時は日本やドイツなどの高速鉄道車両をベースとしていたため、操縦から部品、メンテナンスまでそれぞれの車両で異なっていたが、2017年には規格を統一した国産標準車両CEMUの運用を開始していると伝えた。

これに対し、中国のネットユーザーから「眠れる獅子がついに目覚めたな」、「100年前には諸外国に虐げられていたのが信じられないよ。わずか1世紀で米国の19世紀と20世紀に台頭した分だけ進歩を遂げたんだ」など、自画自賛するコメントが多く寄せられた。

また、「中国人の自信を高めるために、こういうデータはもっと広めないと」、「変化が速すぎると思う。数年前には外国ブランドに匹敵する国産の携帯電話は1つもなかったのに、今はどれも世界トップレベルになった」などのコメントもあり、多くのネットユーザーが誇らしく感じているようだった。(翻訳・編集/山中)

この記事のコメントを見る

noteに華流エンタメ情報を配信中!詳しくはこちら

ピックアップ



   

we`re

RecordChina

お問い合わせ

Record China・記事へのご意見・お問い合わせはこちら

お問い合わせ

業務提携

Record Chinaへの業務提携に関するお問い合わせはこちら

業務提携