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5日、日本マクドナルドの店舗でチキンマックナゲットの中にビニール片が混入していたことが報じられ、米国のネットユーザーがコメントを寄せている。
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2015年1月5日、日本マクドナルドの店舗でチキンマックナゲットの中にビニール片が混入していたことが報じられ、米国のネットユーザーがコメントを寄せている。
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AFP通信は5日、マクドナルドの青森県の店舗で客が購入したマックナゲットの中にビニール片が混入していたと報じた。マックナゲットはタイの工場で1次加工され、各店舗で揚げて提供している。昨年7月に中国・上海の食品会社が期限切れの鶏肉を使っていた問題が起こった後、マクドナルドは中国からの調達をやめてタイの食品会社から調達していた。同社は混入の原因などを調査している。この報道に、米国のネットユーザーがコメントを寄せている。
「ビニールの方が、マクドナルドのどのジャンクフードよりも栄養価が高いかもしれないね」
「そのビニール片が、ナゲットの中で最も栄養価が高い部分だったかもしれない」
「ビニールのかみごたえっていいよね」
「ビニール片だって?うちの犬はバスルームのビニールを食べ続けているから、ほとんどなくなってしまった。たぶん、おいしんじゃないか?」
「私はマクドナルドのナゲットは二度と買わない。味が理由だけどね」
「ビニール・フェチのチキンだったんだね。なかなか見られないよ」
「食糧を自国で調達すべき時が来たんだ。コストは安いが無責任な国から調達すると、厄介なことになる」(翻訳・編集/Yasuda)
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